クリーニングサービスで服が燃えてなくなった?


Posted On 3月 2 2017 by

クリーニングサービスで服が燃えてなくなった?

ホテルで働いています。
ホテルに付き物のランドリーサービスを私の勤め先では外部のクリーニング店に委託しているのですが、先日「お客様のジーンズがクリーニング中に燃えてなくなってしまった」ということがありました。
幸い特にクレームには発展せず、補償などの話もスムーズに進んだのですが、個人的に疑問があります。

クリーニングで衣類が燃えてなくなるってなんですか?(笑)

一字一句違わずこの通りに連絡が来たので、正直笑いそうになってしまいました。
このクリーニング店で一体どういうクリーニングを行っていて、どういう経緯で「燃えてなくなって」しまったのでしょう?クリーニング店で小火でもあったのでしょうか?
クリーニング業に詳しい方・クリーニング店で働いたことがある方等、考えられる可能性でも結構ですので教えてください。

Gパンをドライクリーニングするのはちょっと考えにくいですが、ドライクリーニング用品をタンブル乾燥させると、今の時期乾燥しているので線電気を帯び、気化した石油系ドライ溶剤に引火して燃えるといった事例は数件ありましたね。

私の知る限り30年間で2件程度ですから、限りなくゼロに近い数字でありえないんですが、ありました。

ただ、乾燥一工程分の衣類が損傷した程度だと、報告していないお店もあるだろうから、実際にはもう少しあるかな。

ソープや帯電防止剤など入れて出火防止をするよう義務付けられていますが、管理自体はそのお店次第になりますので、その辺りがどうだったか・・・そのお店しかわかりませんね。

実際は違った理由なのかもしれないし、本当に出火してしまったのかもしれないし、どこまで行っても憶測でしかないですから。

その道のプロの方とお見受けします。

その後の話を聞いたところ、おっしゃっているような状況だったようです。

わかりやすい回答ありがとうございました。

素材的には燃えてもおかしくはないですが
なかなか素晴らしいクリーニング屋ですね。

洗濯業者にあるまじき理由で傷めてしまった
それをいうのはあまりのも恥ずかしいから燃えてしまったことにした
こんな事じゃないでしょうか

ドライクリーニングで使う

ホワイトガソリンは引火性が

強いですが、燃えたというのなら

店ごとでしょうかね。

Last Updated on: 3月 2nd, 2017 at 3:32 pm, by


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